以前找到过,后来又丢了,为了不再丢存上来
结合以前那篇全任务无印猛将传秀吉的部分就完满了
1「稲葉山城攻略戦」(1567)
オープニング“凡ての始まり”
お市
「斎藤家はお義姉さまの実家じゃない。
兄妹で戦うなんて良くない、良くないよ。
お兄さま、やめようよ。
稲葉山は不落の城なんでしょ?
不落ってことは、絶対に落ちないってことじゃない」
秀吉
「落ちるわ!
墨俣に城をこさえりゃあ、
稲葉山城の首根っこを押さえたも同然。
あとは簡単簡単」
お市
「城なんか討手が壊しちゃうもん。
絶対ムリ!」
秀吉
「そりゃあ落ちん城を落とすからにゃあ、
絶対できんことくらいせにゃあ」
お市
「・・・・・・サル?」
織田軍武将
「ハハハハハ」
信長
「alea jacta est(賽は投げられた)。
バテレンより聞いた言葉だ。
その昔、運命を前に男がそう言った。
墨俣に城をつくる。
不可能を逆しまに可能にし、
絶対落ちぬ城を落とせ」
(这里M字开脚了<-殴飞)
秀吉
「は、ははっ」
お市
「・・・・・・バーカ」
秀吉
「できんことくらいせにゃあ、成り上がれん
夜明けまでに城を建てて、稲葉山を落とす!
川沿いで木を集めて、そいつを流して・・・・・・
墨俣で受け取って、城をおっ建てるんさ」
お市
「お城なんて無理よ! お兄様、戻ろうよ!」
秀吉
「墨俣も早えこと奪わないと、城が建てられんわ
ここに城を建てて、稲葉山を攻めるんでな
小六がいなきゃあ、城は建てられん!
皆、しっかり小六を守るんじゃ!」
信長
「雨・・・・・・天もまたサルに何を望む」
秀吉
「天梯車を使って、材木庫を攻めるんじゃ
壊されんように、しっかり守れよ!
さ、こっちもどんどん流してくんさ」
竹中半兵衛
「敵の動きが怪しい。出陣し、策略を阻止せよ!」
秀吉
「ありゃ、ばれてまった!」
イベントムービー“一夜城”
秀吉
「これぞ、あ、これぞ稲葉の、一夜城。
秀吉、建てて、喜び舞い
斎藤、おったまげて、てんてこまい
キキッ、おみゃあさんたちにゃあ、
千年たってもできにゃあで」
(当时就是这个害我一见钟情的<-喂)
光秀
「信長公は天下を取ると言いましたね、
蘭丸。わたしも・・・・・・同感です」
秀吉
「キキッ! おみゃあら、砲撃開始だぎゃ!」
斎藤義龍
「ぅぬぬ・・・・・・こうなったら全軍突撃じゃ!」
信長
「燻りだされた蝮の子を、滅せよ」
お市
「本当にお城、建てちゃったよ・・・・・・」
光秀
「一夜で城を築くその策略、見事でした
しかし、詰めが甘かったですね! 行きます!」
秀吉
「逃げてもムダ。ま、首洗って待っててくれや」
秀吉
「美濃三人衆、寝返ってくれるみたいじゃが・・・・・・
寝返りの合図・・・・・・なんだったっけかのう?
くさい物には蓋って言うかんね
上の柵を弓で射て落としゃあ、敵も出てこれんて」
蘭丸
「なるほど、あなたでしたか。墨俣に城を築いたのは
その知略には感服します。だが刀ではどうですか?」
秀吉
「そんな長い刀、わしによけろっちゅーことかね」
蘭丸
「あだ名通りの身のこなし・・・・・・さすがですね」
秀吉
「・・・・・・誉められてる気がせんのう
ああ、思い出したわ! 二階と三階で・・・・・・
奴らを同じ順番で相手すりゃええんだわ!
しかし、ややこしいやり方じゃのう」
光秀
「来ましたか・・・・・・先ほどのようにはいきませんよ!」
秀吉
「何べんやっても、わしにゃ勝てやせんよ!」
安藤守就
「我ら美濃三人衆、織田へ降る!」
斎藤義龍
「な・・・・・・貴様ら許さんぞ!」
2「金ヶ崎撤退戦」(1570)
秀吉の策により、織田軍は不落と言われた
稲葉山城を陥落させた。
さらに信長は一挙に天下を統一せんと、
越前・朝倉へと攻め入る。
だが、浅井長政が盟約を破り、背後から
織田に迫った。
この危機に、秀吉は自ら殿軍を買って出た。
「世ん中やっぱ出世なんさぁ。
侍も民も夢も全部そっからじゃ。
おもれぇ天下を見せてやるんじゃ!」
ムービー(戦闘開始前)
孫市
「秀吉。信長の殿軍引き受けたって?」
秀吉
「まあよ。
浅井長政の裏切りで、信長様は絶体絶命。
ここで見事大軍を防ぎきったら、わしの出世は・・・・・・」
孫市
「・・・・・・なるほど。
私の出世をお約束くださいってわけだ。
ふっ、よく言うぜ」
秀吉
「・・・・・・それだけでもねーがよ。
負け戦でわりくうのは下っ端。
わけもわからず引っ張られてきた民だ。
偉いお方は自分ばっかが大事でのう。
わしゃその辺なんとかしたかったんさぁ。
だから孫市。わしに命預けてくれや」
孫市
「ちっ。男のために死ぬのは絶対ごめんだ。
だから、この戦場、絶対生き残ってやるぜ。
お前と一緒にな」
徳川家康
「その話、私も乗せてもらおう」
孫市
「い、家康・・・・・・あんた・・・・・・」
徳川家康
「ははは。偉いお方が、
貴殿らの思う者ばかりではないこと、見ていて頂こう」
秀吉
「この殿軍で秀吉の名、世に轟かせるんじゃあ!」
孫市
「まずは敵をここまで誘い出してくれ!
雑賀衆を潜ませてある。降らせてやるぜ、鉛の雨を
待ってたぜ。雑賀衆、お客さんを歓迎してやれ!」
秀吉
「橋の向こうでは、家康殿が戦っとる!
後ろから朝倉を攻めて、挟み撃ちにしたるわ
なあ、孫市。おみゃー信長様、見たことあっか?」
孫市
「あるぜ・・・・・・気にいらないな、アイツの目
弱さを許さず、踏みにじって喜ぶ信長のあの目はよ」
秀吉
「おみゃーはそうかもな。けどよ、そりゃちげーんさ
あの人は強さにも同じ目する。わしはそこが怖え」(最了解信长的果然还是猴子~)
孫市
「仕事は終わりだ。さっさと逃げようぜ」
秀吉
「うひゃあ、敵がどえりゃあやってきたがや!」
徳川家康
「西は我らに任せよ。秀吉殿は北を頼む!」
秀吉
「家康殿がいなかったら、ひとたまりもなかったわ
家康殿、信長様とは違う恐ろしさを持っとる・・・・・・
いつまで、味方でいられるもんかな・・・・・・」
浅井長政
「このままでは信長に追いつけぬ。全軍進め!」
お市
「うわっ、またサルがいるよ~
あたしはお兄様とお話したいの。邪魔しないで!」
慶次
「ぃよう! やってるねー! 俺も混ぜてくれよ!」
孫市
「こっちは必死だっての・・・・・・だが、ありがとよ!」
慶次
「気にするなよ! 前田慶次の戦、とくと御覧あれ!」
秀吉
「お市さま、殿と争ってもしゃあにゃあて・・・・・・」
お市
「サルは黙ってて! 縄でもつけて踊ってなさいよ!」
孫市
「猿回しとは、可愛い顔してキツイお嬢さんだな」
徳川家康
「もう十分殿軍の務めは果たしたな・・・・・・全軍退くぞ!」
秀吉
「わしらもよかろう・・・・・・みんな京へ帰るんさ!
ふー、ここまでくりゃあ大丈夫かな?」
慶次
「楽しかったな! また、こんな戦をしようぜ」
秀吉
「わしは、遠慮しとくわ・・・・・・」
3「雑賀掃討戦」(1575)
秀吉の活躍により、信長は金ヶ崎の窮地を
脱した。
数年後、信長は一揆殲滅の為、軍を
進発させる。
一揆衆の拠り所、堺・・・・・・。
そこには雑賀孫市率いる傭兵・雑賀衆と
多くの民兵が待ち受けていた。
「孫市ぃ、今度は敵と味方だなあ。
おもれぇ天下を見せてやるんじゃ!」
信長
「生・・・・・・死・・・・・・全ては不変にして均しい、か
生をあがく・・・・・・無価値。全てを滅ぼせ、平等にな」
秀吉
「わしゃー、信長様の見据える先の世が見たい(这句声音超可爱)
けっども、わからんまま民を殲滅していいもんか?」
蘭丸
「まだ、信長様の力がわからないのですか?
このままでは、あなたたちは破滅するしかないのに」
慶次
「秀吉。なぜあんたまで堺攻めの片棒を担ぐ?」
秀吉
「わしだってわからんままに戦いとうない。ほんだで」
慶次
「信長が本気になる前にケリをつけようってのかい?
それじゃ、少し様子を見させてもらうとするか!」
秀吉
「孫市。まさか、殿を撃つんじゃあるみゃあな!」(这里是真的急了,超萌~)
孫市
「やるじゃないか。サルってのは、鼻も利くのか?(这句话语气里满载着妒意) まあいいさ。信長退治はあとのお楽しみだ!」
足軽
「伝令! 敵は兵糧庫に火を放とうとしている模様!」
秀吉
「兵糧を燃やされたら、信長様がお怒りになってまう
怪しい奴ぁ、兵糧庫に近づけるわけにはいかんで!
孫市、まだ間に合う。降伏してくれんかのう?」
孫市
「残念だが、信長に頭を下げるのは・・・・・・ゴメンだな」
秀吉
「ほんなら、わしに降伏してもらうわ!」
孫市
「結局、死なずに済んだのはお前のおかげみたいだ
降伏するさ。お前と戦うのはやっぱりつまらないぜ」
ムービー(戦闘終了後・下分岐時)
孫市
「秀、吉」
秀吉
「生きとったかー孫市。
良かったなあ。
他は皆あれだ」
孫市
「てめえ、何てことを・・・・・・!」
秀吉
「なーんか見えちまったんさあ。
樒って言ったらいいんかなあ」
孫市
「何、言ってやがる・・・・・・」
秀吉
「世ん中、悲しいこと、辛えこと、
どーしようもねーこと色々あるわあ。
それがよ。
全部当たり前が重なってそーなってんの。
つながっているんさあ」
孫市
「だから、あきらめろって、言いてえのかよ・・・・・・」
秀吉
「それじゃあ負け。けっども。
おみゃあさんみたく気に入らねえって否定して、
食ってかかりもしねえってな。
それでも負けだ」
孫市
「意味、わかんねえ・・・・・・!」
秀吉
「だからわしゃあ、そっから目え逸らさねえ」
孫市
「待っ、て・・・・・・」
秀吉
「そう・・・・・・決めたんさ」
孫市
「秀吉・・・・・・サイは・・・・・・」
4A「山崎の戦い」(1582)
秀吉の働きにより、一揆勢と雑賀孫市は
織田軍に降伏した。
これにより秀吉は織田家における自らの
地位を確固たるものとする。
やがて秀吉は、中国地方征討の総大将の
大役を任され、快進撃を続ける。
が、その秀吉の下に急報が舞い込んだ・・・・・・。
「仇討ったヤツが天下人なんさ。
そいつがよ、唯一無二のお約束ってな。
おもれぇ天下を見せてやるんじゃ!」
ムービー(戦闘開始前)
孫市
「信長が、光秀に、討たれただと?」
秀吉
「夜に火をついで大返しじゃあ。
光秀を討つ!」
孫市
「待て! 兵がもたねえ。
それにあんな奴の敵討ちなんか・・・・・・」
秀吉
「わしにゃあよ、わしの夢があるんさ。
侍も民も、皆が楽しく暮らせる世をつくる夢がよ!」
孫市
「・・・・・・わかったよ。
他の奴らにできるのは、信長の夢を猿真似だ。
あん時のお前を信じるぜ」
秀吉
「明智軍はまだ戦の準備が出来とらんな
光秀が来る前に、天王山を押さえてしまおみゃあ!
天王山の部隊は南の敵を阻むのじゃあ!
秀長と官兵衛は天王山を守るんさ!」
光秀
「まさか、これほど早く戻ってくるとは・・・・・・
天王山を奪い返すのです! 攻めかかりなさい!」
秀吉
「光秀の謀叛のわけなんて、わしゃあ、知らん!
じゃが、光秀の天下はお侍さんだけの世じゃ・・・・・・
だったら、光秀に負けるわけにゃいかん!
みんな突っ込むで! 決着をつけようやぁ!」
光秀
「秀吉、天下に望まれるのは信長ではない
あのお方の天下は、誰も理解できぬもの・・・・・・」
秀吉
「おみゃーは理解できんモンを切り捨てた
そんなおみゃーの天下、民も侍もついていかんわ」
光秀
「これで・・・・・・終わるのか・・・・・・これで、ようやく・・・・・・
望んでいたのか・・・・・・私は・・・・・・これを・・・・・・」
秀吉
「眠れや、光秀。安らかになぁ
おみゃあさんは好かんが、心は、継いでやるで・・・・・・」
5A「小牧長久手の戦い」(1584)
秀吉は光秀を討ち果たし、一挙に天下人へと
名乗りをあげた。
これに対し、三河の英傑・徳川家康は信長の
次子・信雄を擁し、あくまで秀吉に抗する
構えを見せる。
両雄並び立たず。
秀吉は真の天下人を決めんと、
家康に最終決戦を挑むのだった。
「色々よ、大事なもん預かっちまったしな。
ここは負けねぇ、いや、勝つんさあ。
おもれぇ天下が、もう見えとるわ!」
秀吉
「ここで家康と決着をつけるで! 全軍進め!
本隊は、まず小牧山を攻めるんじゃ!」
池田恒興
「わしに軍を預けてくれぬか。本陣を突いてみせよう」
秀吉
「・・・・・・了解じゃ。だが、深追いは禁物じゃよ」
徳川家康
「羽柴軍の別働隊・・・・・・勝ちに逸るか、秀吉?」
秀吉
「守りが堅いのう。ほんなら、脇からも攻めるで!
ようやっと開いたわ・・・・・・さあ、攻め込もうや!
よっしゃ、行くで! 家康、最後の勝負だぎゃ!」
孫市
「主役は遅れてやってくるのさ。待たせたな、秀吉!
雑賀衆は、常にダチの味方だ! いくぜ!」
慶次
「押しかけ助っ人、前田慶次見参!
楽しげな戦じゃないか! 手助けするぜ!」
秀吉
「金ヶ崎での戦の時から、わしはずっと思っとった
あんたを越えんことにゃ、天下は取れんとな!」
徳川家康
「それは光栄だ。だが今では正反対・・・・・・
そなたを倒さねば、わしにも天下は来ないのだ!」
エンディング羽柴秀吉“日本一の猿天下”
徳川家康
「これより、我ら秀吉様を主と仰ぎ、
その命に違わぬことを・・・・・・お」
秀吉
「そんなん、どーだっていいさぁ。(超爱这句!)
天下の人間。
その悉くに、おもろい夢を見させるんじゃあ!
そのために皆ぁ。
この秀吉に、力預けてくれやぁー!」
4B「本能寺の変」(1582)
秀吉は、一揆衆を殲滅した。
信長は一挙に天下を統一せんと
多方面作戦を展開。
秀吉も中国地方攻略に赴く。
だが、明智光秀が謀反を起こし、
手薄となった本能寺を急襲した。
この時、また本能寺に迫る一軍があった。
光秀の謀反を見透かし、秀吉が中国から
転進していたのである。
「世にゃお約束ってのがあるんさあ。
ま、寒いっちゅうヤツだけどよ。
おもれぇ天下を見せてやるんじゃ!」
秀吉
「見えとるなあ。光秀の謀叛もその思いも・・・・・・それに
ま、のんびりとはしてられん。信長様をお助けせにゃ」
蘭丸
「この身は刀となり、この地は死地となる
命を惜しまぬ者は、来いっ!」
お市
「きっと・・・・・・お兄様に罰が当たったのね」
濃姫
「光秀。あなたにあの人の命、あげられないわ
あの人の命は、私のものだから」
光秀
「火計部隊! 準備を始めなさい!」
イベントムービー
孫市
「秀吉、お前は俺が止めなきゃな
ダチだからな」
孫市
「あん時のお前の目、信長みたいだった・・・・・・(啊啊)
わがままかもしれないが、俺はお前を撃つぜ
だってよ・・・・・・俺たち、やっぱダチだろ?」
秀吉
「お待たせしました、信長様。さあ、こちらへ」
信長
「信長がうぬを待っていた、とでも言うか?」
蘭丸
「信長様! 南が手薄でございます! こちらへ!」
光秀
「信長様、あなたも悪運の強いお方だ
だがここまでです。京から逃がしはしません!
秀吉・・・・・・なぜあなたがここにいるのです!
あなたは毛利討伐に向かっていたはず!」
秀吉
「見えてるんさ。おみゃーの考えもつらさも。けどよ
討たせてもらうわ。わしゃー、もう止まれんのさ!
信長様! 謀叛人光秀、引っ捕らえましたァ!」
信長
「ククク・・・・・・」
5B「安土城攻略戦」
秀吉は光秀の謀反を防ぐと、休む間もなく
軍を返し、総大将不在と追撃をかける
毛利の先鋒を打ち破った。
だが、中国征伐まであと一歩という所で、
秀吉は突如として毛利と和睦。
中国から兵を退いた。
羽柴の軍勢は総大将の意図を解せぬまま
行軍を続けた・・・・・・。
「運命とか、んなだっせえことは言わんけどよぅ。
なーんか機がなんさ、今がよ。
おもれぇ天下を、見してくれや!」
ムービー(戦闘開始前)
蘭丸
「本能寺の奇策、信長様を救い続けざまに大返し。
秀吉公が不在と追撃してくる毛利軍を待ち伏せ、
これを破った!」
徳川家康
「まさしく、神の眼を持つ如き軍略」
蘭丸
「秀吉公の次の手は」
徳川家康
「毛利の撃破では?」
信長
「・・・・・・この安土」
徳川家康
「な!?」
蘭丸
「何ゆえの謀叛!?」
信長
「・・・・・・理に従ったまで」
秀吉
「そう言や、あいつ・・・・・・」
孫市
『待っ、て・・・・・・』
秀吉
「なーんつってたんかなあ」
信長
「今にして思い出す・・・・・・か」
信長
『alea jacta est』
信長・孫市
『賽は投げられた』
秀吉
「全軍、二手に分かれ、城門を突破するんじゃ!
・・・・・・綺麗さあ。街も城も見るモンなんもかんも」
慶次
「正面を突っ切るたあ、イカスねえ
待ってた甲斐があったぜ。楽しませてくれよ!」
徳川家康
「今はまだ信長殿の天下・・・・・・覆すべき時ではあるまい
それがわからぬ男ではあるまい・・・・・・秀吉よ!」
孫市
「俺のすべきコトって何だ? 教えてくれ、秀吉
信長、秀吉・・・・・・もう俺も、止まれないみたいだ」
信長
「孫市・・・・・・うぬもこの炎にくべてやろう
魔王の城を包み、天下を焦がす炎、ぞ
炎・・・・・・その先にうぬらは何を見る?」
孫市
「俺が見える。苦しんでる。お前らを撃てと繰り返す」
秀吉
「炎の先に炎が見えるわ。街、城、みんな包まれてく」
孫市
「本能寺では止められなかったが・・・・・・
命に代えてもお前を止めるぜ、秀吉!
暗いなぁ、ここは・・・・・・よく見えねぇよ、お前の顔
なあ、秀吉。俺のしたいコトって・・・・・・なん・・・・・・だ?」
秀吉
「目ぇ閉じてたら見えるモンも見えんなあ
孫市、目ぇ開けろ。で、わし見ろ。なあ、孫市・・・・・・(这里秀吉用model2的话就真的看不到脸了……)
信長様・・・・・・お覚悟、願いますで・・・・・・
全軍、城内に逃げ込んだ織田軍を追え!
安土城、必ずや落とすのじゃあ!」
秀吉
「信長様、これが最後の勝負でさあ!」
黒田官兵衛
「罠、ですか。これでは進めませぬな・・・・・・」
秀吉
「わしが止める! おみゃーらは待っとれ!
罠操ってんのはこいつじゃねーな・・・・・・
おみゃーらは一階を占拠してあとからこいや!
どんどん世界が澄んでくなあ・・・・・・
高いとこでは下を見んほうがええな」
蘭丸
「あなたも裏切るのですか。あの人、光秀様のように
私は、あのお方の全てを受け入れ、あなたを斬る!」
秀吉
「蘭丸殿、そりゃあ・・・・・・いや、何も言わんさ
安土は高いのう。ほんとに高いわ
足がすくんでしまいそうじゃ」
濃姫
「フフフ・・・・・・
どう、見えてる? 私の全て。奥の奥まで」
お市
「なんだか、雰囲気がお兄様に似てきたわね
でもあたしたちは敵同士! 覚悟してね!」
秀吉
「お市様・・・・・・わしは・・・・・・
全てを手に入れられる器じゃあにゃあで
これで・・・・・・お別れですわ・・・・・・」(大爱的一句)
信長
「己が欲す現実のみを見る
哀しくも幸せであるな」
イベントムービー
信長
「賽は投げられた・・・・・・
来い」
秀吉
「信長様・・・・・・おさらばですな・・・・・・」
エンディング2羽柴秀吉“夢のまた夢”
秀吉
『一期は夢、世は幻の如くなりちゅーならさ。
天下の人間。
その悉くに、おもろい夢を見させるんじゃ。
そのために皆、この秀吉に力預けてくれやー!』
「夢のまた夢・・・・・・か」
转自ttp://www.geocities.jp/ogin1031/
超好的站啊!玉子谴责孙市那段对话也是有的!
关键那句“賽は投げられた”意思是“色子已经投出去了”指命运的齿轮开始转动
然后进入下路线直后那段纯黑色秀吉的CG的对话打算拜托朋友去翻译一下,感觉又黑又现实的很萌……
总之无印猛将传的孙猿才是孙猿!2的孙猿是孙市+秀吉(何!?)
另外订购了能够接AV线的电视盒,准备录像,到时候大家结合视频来看吧~(哪里来的大家!)
以上。
结合以前那篇全任务无印猛将传秀吉的部分就完满了
1「稲葉山城攻略戦」(1567)
オープニング“凡ての始まり”
お市
「斎藤家はお義姉さまの実家じゃない。
兄妹で戦うなんて良くない、良くないよ。
お兄さま、やめようよ。
稲葉山は不落の城なんでしょ?
不落ってことは、絶対に落ちないってことじゃない」
秀吉
「落ちるわ!
墨俣に城をこさえりゃあ、
稲葉山城の首根っこを押さえたも同然。
あとは簡単簡単」
お市
「城なんか討手が壊しちゃうもん。
絶対ムリ!」
秀吉
「そりゃあ落ちん城を落とすからにゃあ、
絶対できんことくらいせにゃあ」
お市
「・・・・・・サル?」
織田軍武将
「ハハハハハ」
信長
「alea jacta est(賽は投げられた)。
バテレンより聞いた言葉だ。
その昔、運命を前に男がそう言った。
墨俣に城をつくる。
不可能を逆しまに可能にし、
絶対落ちぬ城を落とせ」
(这里M字开脚了<-殴飞)
秀吉
「は、ははっ」
お市
「・・・・・・バーカ」
秀吉
「できんことくらいせにゃあ、成り上がれん
夜明けまでに城を建てて、稲葉山を落とす!
川沿いで木を集めて、そいつを流して・・・・・・
墨俣で受け取って、城をおっ建てるんさ」
お市
「お城なんて無理よ! お兄様、戻ろうよ!」
秀吉
「墨俣も早えこと奪わないと、城が建てられんわ
ここに城を建てて、稲葉山を攻めるんでな
小六がいなきゃあ、城は建てられん!
皆、しっかり小六を守るんじゃ!」
信長
「雨・・・・・・天もまたサルに何を望む」
秀吉
「天梯車を使って、材木庫を攻めるんじゃ
壊されんように、しっかり守れよ!
さ、こっちもどんどん流してくんさ」
竹中半兵衛
「敵の動きが怪しい。出陣し、策略を阻止せよ!」
秀吉
「ありゃ、ばれてまった!」
イベントムービー“一夜城”
秀吉
「これぞ、あ、これぞ稲葉の、一夜城。
秀吉、建てて、喜び舞い
斎藤、おったまげて、てんてこまい
キキッ、おみゃあさんたちにゃあ、
千年たってもできにゃあで」
(当时就是这个害我一见钟情的<-喂)
光秀
「信長公は天下を取ると言いましたね、
蘭丸。わたしも・・・・・・同感です」
秀吉
「キキッ! おみゃあら、砲撃開始だぎゃ!」
斎藤義龍
「ぅぬぬ・・・・・・こうなったら全軍突撃じゃ!」
信長
「燻りだされた蝮の子を、滅せよ」
お市
「本当にお城、建てちゃったよ・・・・・・」
光秀
「一夜で城を築くその策略、見事でした
しかし、詰めが甘かったですね! 行きます!」
秀吉
「逃げてもムダ。ま、首洗って待っててくれや」
秀吉
「美濃三人衆、寝返ってくれるみたいじゃが・・・・・・
寝返りの合図・・・・・・なんだったっけかのう?
くさい物には蓋って言うかんね
上の柵を弓で射て落としゃあ、敵も出てこれんて」
蘭丸
「なるほど、あなたでしたか。墨俣に城を築いたのは
その知略には感服します。だが刀ではどうですか?」
秀吉
「そんな長い刀、わしによけろっちゅーことかね」
蘭丸
「あだ名通りの身のこなし・・・・・・さすがですね」
秀吉
「・・・・・・誉められてる気がせんのう
ああ、思い出したわ! 二階と三階で・・・・・・
奴らを同じ順番で相手すりゃええんだわ!
しかし、ややこしいやり方じゃのう」
光秀
「来ましたか・・・・・・先ほどのようにはいきませんよ!」
秀吉
「何べんやっても、わしにゃ勝てやせんよ!」
安藤守就
「我ら美濃三人衆、織田へ降る!」
斎藤義龍
「な・・・・・・貴様ら許さんぞ!」
2「金ヶ崎撤退戦」(1570)
秀吉の策により、織田軍は不落と言われた
稲葉山城を陥落させた。
さらに信長は一挙に天下を統一せんと、
越前・朝倉へと攻め入る。
だが、浅井長政が盟約を破り、背後から
織田に迫った。
この危機に、秀吉は自ら殿軍を買って出た。
「世ん中やっぱ出世なんさぁ。
侍も民も夢も全部そっからじゃ。
おもれぇ天下を見せてやるんじゃ!」
ムービー(戦闘開始前)
孫市
「秀吉。信長の殿軍引き受けたって?」
秀吉
「まあよ。
浅井長政の裏切りで、信長様は絶体絶命。
ここで見事大軍を防ぎきったら、わしの出世は・・・・・・」
孫市
「・・・・・・なるほど。
私の出世をお約束くださいってわけだ。
ふっ、よく言うぜ」
秀吉
「・・・・・・それだけでもねーがよ。
負け戦でわりくうのは下っ端。
わけもわからず引っ張られてきた民だ。
偉いお方は自分ばっかが大事でのう。
わしゃその辺なんとかしたかったんさぁ。
だから孫市。わしに命預けてくれや」
孫市
「ちっ。男のために死ぬのは絶対ごめんだ。
だから、この戦場、絶対生き残ってやるぜ。
お前と一緒にな」
徳川家康
「その話、私も乗せてもらおう」
孫市
「い、家康・・・・・・あんた・・・・・・」
徳川家康
「ははは。偉いお方が、
貴殿らの思う者ばかりではないこと、見ていて頂こう」
秀吉
「この殿軍で秀吉の名、世に轟かせるんじゃあ!」
孫市
「まずは敵をここまで誘い出してくれ!
雑賀衆を潜ませてある。降らせてやるぜ、鉛の雨を
待ってたぜ。雑賀衆、お客さんを歓迎してやれ!」
秀吉
「橋の向こうでは、家康殿が戦っとる!
後ろから朝倉を攻めて、挟み撃ちにしたるわ
なあ、孫市。おみゃー信長様、見たことあっか?」
孫市
「あるぜ・・・・・・気にいらないな、アイツの目
弱さを許さず、踏みにじって喜ぶ信長のあの目はよ」
秀吉
「おみゃーはそうかもな。けどよ、そりゃちげーんさ
あの人は強さにも同じ目する。わしはそこが怖え」(最了解信长的果然还是猴子~)
孫市
「仕事は終わりだ。さっさと逃げようぜ」
秀吉
「うひゃあ、敵がどえりゃあやってきたがや!」
徳川家康
「西は我らに任せよ。秀吉殿は北を頼む!」
秀吉
「家康殿がいなかったら、ひとたまりもなかったわ
家康殿、信長様とは違う恐ろしさを持っとる・・・・・・
いつまで、味方でいられるもんかな・・・・・・」
浅井長政
「このままでは信長に追いつけぬ。全軍進め!」
お市
「うわっ、またサルがいるよ~
あたしはお兄様とお話したいの。邪魔しないで!」
慶次
「ぃよう! やってるねー! 俺も混ぜてくれよ!」
孫市
「こっちは必死だっての・・・・・・だが、ありがとよ!」
慶次
「気にするなよ! 前田慶次の戦、とくと御覧あれ!」
秀吉
「お市さま、殿と争ってもしゃあにゃあて・・・・・・」
お市
「サルは黙ってて! 縄でもつけて踊ってなさいよ!」
孫市
「猿回しとは、可愛い顔してキツイお嬢さんだな」
徳川家康
「もう十分殿軍の務めは果たしたな・・・・・・全軍退くぞ!」
秀吉
「わしらもよかろう・・・・・・みんな京へ帰るんさ!
ふー、ここまでくりゃあ大丈夫かな?」
慶次
「楽しかったな! また、こんな戦をしようぜ」
秀吉
「わしは、遠慮しとくわ・・・・・・」
3「雑賀掃討戦」(1575)
秀吉の活躍により、信長は金ヶ崎の窮地を
脱した。
数年後、信長は一揆殲滅の為、軍を
進発させる。
一揆衆の拠り所、堺・・・・・・。
そこには雑賀孫市率いる傭兵・雑賀衆と
多くの民兵が待ち受けていた。
「孫市ぃ、今度は敵と味方だなあ。
おもれぇ天下を見せてやるんじゃ!」
信長
「生・・・・・・死・・・・・・全ては不変にして均しい、か
生をあがく・・・・・・無価値。全てを滅ぼせ、平等にな」
秀吉
「わしゃー、信長様の見据える先の世が見たい(这句声音超可爱)
けっども、わからんまま民を殲滅していいもんか?」
蘭丸
「まだ、信長様の力がわからないのですか?
このままでは、あなたたちは破滅するしかないのに」
慶次
「秀吉。なぜあんたまで堺攻めの片棒を担ぐ?」
秀吉
「わしだってわからんままに戦いとうない。ほんだで」
慶次
「信長が本気になる前にケリをつけようってのかい?
それじゃ、少し様子を見させてもらうとするか!」
秀吉
「孫市。まさか、殿を撃つんじゃあるみゃあな!」(这里是真的急了,超萌~)
孫市
「やるじゃないか。サルってのは、鼻も利くのか?(这句话语气里满载着妒意) まあいいさ。信長退治はあとのお楽しみだ!」
足軽
「伝令! 敵は兵糧庫に火を放とうとしている模様!」
秀吉
「兵糧を燃やされたら、信長様がお怒りになってまう
怪しい奴ぁ、兵糧庫に近づけるわけにはいかんで!
孫市、まだ間に合う。降伏してくれんかのう?」
孫市
「残念だが、信長に頭を下げるのは・・・・・・ゴメンだな」
秀吉
「ほんなら、わしに降伏してもらうわ!」
孫市
「結局、死なずに済んだのはお前のおかげみたいだ
降伏するさ。お前と戦うのはやっぱりつまらないぜ」
ムービー(戦闘終了後・下分岐時)
孫市
「秀、吉」
秀吉
「生きとったかー孫市。
良かったなあ。
他は皆あれだ」
孫市
「てめえ、何てことを・・・・・・!」
秀吉
「なーんか見えちまったんさあ。
樒って言ったらいいんかなあ」
孫市
「何、言ってやがる・・・・・・」
秀吉
「世ん中、悲しいこと、辛えこと、
どーしようもねーこと色々あるわあ。
それがよ。
全部当たり前が重なってそーなってんの。
つながっているんさあ」
孫市
「だから、あきらめろって、言いてえのかよ・・・・・・」
秀吉
「それじゃあ負け。けっども。
おみゃあさんみたく気に入らねえって否定して、
食ってかかりもしねえってな。
それでも負けだ」
孫市
「意味、わかんねえ・・・・・・!」
秀吉
「だからわしゃあ、そっから目え逸らさねえ」
孫市
「待っ、て・・・・・・」
秀吉
「そう・・・・・・決めたんさ」
孫市
「秀吉・・・・・・サイは・・・・・・」
4A「山崎の戦い」(1582)
秀吉の働きにより、一揆勢と雑賀孫市は
織田軍に降伏した。
これにより秀吉は織田家における自らの
地位を確固たるものとする。
やがて秀吉は、中国地方征討の総大将の
大役を任され、快進撃を続ける。
が、その秀吉の下に急報が舞い込んだ・・・・・・。
「仇討ったヤツが天下人なんさ。
そいつがよ、唯一無二のお約束ってな。
おもれぇ天下を見せてやるんじゃ!」
ムービー(戦闘開始前)
孫市
「信長が、光秀に、討たれただと?」
秀吉
「夜に火をついで大返しじゃあ。
光秀を討つ!」
孫市
「待て! 兵がもたねえ。
それにあんな奴の敵討ちなんか・・・・・・」
秀吉
「わしにゃあよ、わしの夢があるんさ。
侍も民も、皆が楽しく暮らせる世をつくる夢がよ!」
孫市
「・・・・・・わかったよ。
他の奴らにできるのは、信長の夢を猿真似だ。
あん時のお前を信じるぜ」
秀吉
「明智軍はまだ戦の準備が出来とらんな
光秀が来る前に、天王山を押さえてしまおみゃあ!
天王山の部隊は南の敵を阻むのじゃあ!
秀長と官兵衛は天王山を守るんさ!」
光秀
「まさか、これほど早く戻ってくるとは・・・・・・
天王山を奪い返すのです! 攻めかかりなさい!」
秀吉
「光秀の謀叛のわけなんて、わしゃあ、知らん!
じゃが、光秀の天下はお侍さんだけの世じゃ・・・・・・
だったら、光秀に負けるわけにゃいかん!
みんな突っ込むで! 決着をつけようやぁ!」
光秀
「秀吉、天下に望まれるのは信長ではない
あのお方の天下は、誰も理解できぬもの・・・・・・」
秀吉
「おみゃーは理解できんモンを切り捨てた
そんなおみゃーの天下、民も侍もついていかんわ」
光秀
「これで・・・・・・終わるのか・・・・・・これで、ようやく・・・・・・
望んでいたのか・・・・・・私は・・・・・・これを・・・・・・」
秀吉
「眠れや、光秀。安らかになぁ
おみゃあさんは好かんが、心は、継いでやるで・・・・・・」
5A「小牧長久手の戦い」(1584)
秀吉は光秀を討ち果たし、一挙に天下人へと
名乗りをあげた。
これに対し、三河の英傑・徳川家康は信長の
次子・信雄を擁し、あくまで秀吉に抗する
構えを見せる。
両雄並び立たず。
秀吉は真の天下人を決めんと、
家康に最終決戦を挑むのだった。
「色々よ、大事なもん預かっちまったしな。
ここは負けねぇ、いや、勝つんさあ。
おもれぇ天下が、もう見えとるわ!」
秀吉
「ここで家康と決着をつけるで! 全軍進め!
本隊は、まず小牧山を攻めるんじゃ!」
池田恒興
「わしに軍を預けてくれぬか。本陣を突いてみせよう」
秀吉
「・・・・・・了解じゃ。だが、深追いは禁物じゃよ」
徳川家康
「羽柴軍の別働隊・・・・・・勝ちに逸るか、秀吉?」
秀吉
「守りが堅いのう。ほんなら、脇からも攻めるで!
ようやっと開いたわ・・・・・・さあ、攻め込もうや!
よっしゃ、行くで! 家康、最後の勝負だぎゃ!」
孫市
「主役は遅れてやってくるのさ。待たせたな、秀吉!
雑賀衆は、常にダチの味方だ! いくぜ!」
慶次
「押しかけ助っ人、前田慶次見参!
楽しげな戦じゃないか! 手助けするぜ!」
秀吉
「金ヶ崎での戦の時から、わしはずっと思っとった
あんたを越えんことにゃ、天下は取れんとな!」
徳川家康
「それは光栄だ。だが今では正反対・・・・・・
そなたを倒さねば、わしにも天下は来ないのだ!」
エンディング羽柴秀吉“日本一の猿天下”
徳川家康
「これより、我ら秀吉様を主と仰ぎ、
その命に違わぬことを・・・・・・お」
秀吉
「そんなん、どーだっていいさぁ。(超爱这句!)
天下の人間。
その悉くに、おもろい夢を見させるんじゃあ!
そのために皆ぁ。
この秀吉に、力預けてくれやぁー!」
4B「本能寺の変」(1582)
秀吉は、一揆衆を殲滅した。
信長は一挙に天下を統一せんと
多方面作戦を展開。
秀吉も中国地方攻略に赴く。
だが、明智光秀が謀反を起こし、
手薄となった本能寺を急襲した。
この時、また本能寺に迫る一軍があった。
光秀の謀反を見透かし、秀吉が中国から
転進していたのである。
「世にゃお約束ってのがあるんさあ。
ま、寒いっちゅうヤツだけどよ。
おもれぇ天下を見せてやるんじゃ!」
秀吉
「見えとるなあ。光秀の謀叛もその思いも・・・・・・それに
ま、のんびりとはしてられん。信長様をお助けせにゃ」
蘭丸
「この身は刀となり、この地は死地となる
命を惜しまぬ者は、来いっ!」
お市
「きっと・・・・・・お兄様に罰が当たったのね」
濃姫
「光秀。あなたにあの人の命、あげられないわ
あの人の命は、私のものだから」
光秀
「火計部隊! 準備を始めなさい!」
イベントムービー
孫市
「秀吉、お前は俺が止めなきゃな
ダチだからな」
孫市
「あん時のお前の目、信長みたいだった・・・・・・(啊啊)
わがままかもしれないが、俺はお前を撃つぜ
だってよ・・・・・・俺たち、やっぱダチだろ?」
秀吉
「お待たせしました、信長様。さあ、こちらへ」
信長
「信長がうぬを待っていた、とでも言うか?」
蘭丸
「信長様! 南が手薄でございます! こちらへ!」
光秀
「信長様、あなたも悪運の強いお方だ
だがここまでです。京から逃がしはしません!
秀吉・・・・・・なぜあなたがここにいるのです!
あなたは毛利討伐に向かっていたはず!」
秀吉
「見えてるんさ。おみゃーの考えもつらさも。けどよ
討たせてもらうわ。わしゃー、もう止まれんのさ!
信長様! 謀叛人光秀、引っ捕らえましたァ!」
信長
「ククク・・・・・・」
5B「安土城攻略戦」
秀吉は光秀の謀反を防ぐと、休む間もなく
軍を返し、総大将不在と追撃をかける
毛利の先鋒を打ち破った。
だが、中国征伐まであと一歩という所で、
秀吉は突如として毛利と和睦。
中国から兵を退いた。
羽柴の軍勢は総大将の意図を解せぬまま
行軍を続けた・・・・・・。
「運命とか、んなだっせえことは言わんけどよぅ。
なーんか機がなんさ、今がよ。
おもれぇ天下を、見してくれや!」
ムービー(戦闘開始前)
蘭丸
「本能寺の奇策、信長様を救い続けざまに大返し。
秀吉公が不在と追撃してくる毛利軍を待ち伏せ、
これを破った!」
徳川家康
「まさしく、神の眼を持つ如き軍略」
蘭丸
「秀吉公の次の手は」
徳川家康
「毛利の撃破では?」
信長
「・・・・・・この安土」
徳川家康
「な!?」
蘭丸
「何ゆえの謀叛!?」
信長
「・・・・・・理に従ったまで」
秀吉
「そう言や、あいつ・・・・・・」
孫市
『待っ、て・・・・・・』
秀吉
「なーんつってたんかなあ」
信長
「今にして思い出す・・・・・・か」
信長
『alea jacta est』
信長・孫市
『賽は投げられた』
秀吉
「全軍、二手に分かれ、城門を突破するんじゃ!
・・・・・・綺麗さあ。街も城も見るモンなんもかんも」
慶次
「正面を突っ切るたあ、イカスねえ
待ってた甲斐があったぜ。楽しませてくれよ!」
徳川家康
「今はまだ信長殿の天下・・・・・・覆すべき時ではあるまい
それがわからぬ男ではあるまい・・・・・・秀吉よ!」
孫市
「俺のすべきコトって何だ? 教えてくれ、秀吉
信長、秀吉・・・・・・もう俺も、止まれないみたいだ」
信長
「孫市・・・・・・うぬもこの炎にくべてやろう
魔王の城を包み、天下を焦がす炎、ぞ
炎・・・・・・その先にうぬらは何を見る?」
孫市
「俺が見える。苦しんでる。お前らを撃てと繰り返す」
秀吉
「炎の先に炎が見えるわ。街、城、みんな包まれてく」
孫市
「本能寺では止められなかったが・・・・・・
命に代えてもお前を止めるぜ、秀吉!
暗いなぁ、ここは・・・・・・よく見えねぇよ、お前の顔
なあ、秀吉。俺のしたいコトって・・・・・・なん・・・・・・だ?」
秀吉
「目ぇ閉じてたら見えるモンも見えんなあ
孫市、目ぇ開けろ。で、わし見ろ。なあ、孫市・・・・・・(这里秀吉用model2的话就真的看不到脸了……)
信長様・・・・・・お覚悟、願いますで・・・・・・
全軍、城内に逃げ込んだ織田軍を追え!
安土城、必ずや落とすのじゃあ!」
秀吉
「信長様、これが最後の勝負でさあ!」
黒田官兵衛
「罠、ですか。これでは進めませぬな・・・・・・」
秀吉
「わしが止める! おみゃーらは待っとれ!
罠操ってんのはこいつじゃねーな・・・・・・
おみゃーらは一階を占拠してあとからこいや!
どんどん世界が澄んでくなあ・・・・・・
高いとこでは下を見んほうがええな」
蘭丸
「あなたも裏切るのですか。あの人、光秀様のように
私は、あのお方の全てを受け入れ、あなたを斬る!」
秀吉
「蘭丸殿、そりゃあ・・・・・・いや、何も言わんさ
安土は高いのう。ほんとに高いわ
足がすくんでしまいそうじゃ」
濃姫
「フフフ・・・・・・
どう、見えてる? 私の全て。奥の奥まで」
お市
「なんだか、雰囲気がお兄様に似てきたわね
でもあたしたちは敵同士! 覚悟してね!」
秀吉
「お市様・・・・・・わしは・・・・・・
全てを手に入れられる器じゃあにゃあで
これで・・・・・・お別れですわ・・・・・・」(大爱的一句)
信長
「己が欲す現実のみを見る
哀しくも幸せであるな」
イベントムービー
信長
「賽は投げられた・・・・・・
来い」
秀吉
「信長様・・・・・・おさらばですな・・・・・・」
エンディング2羽柴秀吉“夢のまた夢”
秀吉
『一期は夢、世は幻の如くなりちゅーならさ。
天下の人間。
その悉くに、おもろい夢を見させるんじゃ。
そのために皆、この秀吉に力預けてくれやー!』
「夢のまた夢・・・・・・か」
转自ttp://www.geocities.jp/ogin1031/
超好的站啊!玉子谴责孙市那段对话也是有的!
关键那句“賽は投げられた”意思是“色子已经投出去了”指命运的齿轮开始转动
然后进入下路线直后那段纯黑色秀吉的CG的对话打算拜托朋友去翻译一下,感觉又黑又现实的很萌……
总之无印猛将传的孙猿才是孙猿!2的孙猿是孙市+秀吉(何!?)
另外订购了能够接AV线的电视盒,准备录像,到时候大家结合视频来看吧~(哪里来的大家!)
以上。
PR
变成隔日记了……
最近在上小学期的课,实在没什么好写的
老师很帅,除了这一点以外没想过别的
中午又跑去银座禾绿吃6元三文鱼寿司,跑去各种地方吃6元三文鱼寿司已经成为俺生命中重要的一个组成部分了,三天两头儿的去,反正别的也没什么要花钱的地方(你就不会攒着吗!?)
上次自截了不如归乱的全武将图(有想要的尽管说话~),想说这次的目标是自录无印猛将传秀吉play视频,但是研究ps2模拟器的计划失败了,帧率不稳是个大问题,于是打算入手电视卡……真有病
话说今天看了蒙尘同学的霓虹游记,羡慕嫉妒恨得要命,俺也想去JAPAN啊!俺也想去看大阪城啊!!!俺也想要去跟亲爱的秀吉baby亲密接触啊(喂)!!!!!俺也想要去性骚扰丰国大萌神啊(什么!?)!!!!!!!
以上。夜还很长,但是估计也不会再发生什么值得写的了(上面的也一点都不值得写!)
最近在上小学期的课,实在没什么好写的
老师很帅,除了这一点以外没想过别的
中午又跑去银座禾绿吃6元三文鱼寿司,跑去各种地方吃6元三文鱼寿司已经成为俺生命中重要的一个组成部分了,三天两头儿的去,反正别的也没什么要花钱的地方(你就不会攒着吗!?)
上次自截了不如归乱的全武将图(有想要的尽管说话~),想说这次的目标是自录无印猛将传秀吉play视频,但是研究ps2模拟器的计划失败了,帧率不稳是个大问题,于是打算入手电视卡……真有病
话说今天看了蒙尘同学的霓虹游记,羡慕嫉妒恨得要命,俺也想去JAPAN啊!俺也想去看大阪城啊!!!俺也想要去跟亲爱的秀吉baby亲密接触啊(喂)!!!!!俺也想要去性骚扰丰国大萌神啊(什么!?)!!!!!!!
以上。夜还很长,但是估计也不会再发生什么值得写的了(上面的也一点都不值得写!)
昨天忘记写日志了orz
这两天在做专业游戏软件设计课的大作业
虽然非~常的喜欢这门课的名称、但是
老师大人的私心太重了!
暴雪控一个
他老人家分明就只教了暗/黑/破/坏/神一个游戏的做法,还用的百度都百度不到的无名引擎
我还以为这门课上至少可以学到诸如储存进度之类的问题的解决方法orz
还有裙子姐姐的剧本实在是太给力了
嘛啊,碰到这种情况果然还是混个学分就过去了吧
以上。
这两天在做专业游戏软件设计课的大作业
虽然非~常的喜欢这门课的名称、但是
老师大人的私心太重了!
暴雪控一个
他老人家分明就只教了暗/黑/破/坏/神一个游戏的做法,还用的百度都百度不到的无名引擎
我还以为这门课上至少可以学到诸如储存进度之类的问题的解决方法orz
还有裙子姐姐的剧本实在是太给力了
嘛啊,碰到这种情况果然还是混个学分就过去了吧
以上。
坚持着连续写了一周的日志
好像写多了会贬值啊这东西
但是反正我也没打算写出什么留名青史的精彩博文
只觉得丝毫不留痕迹的生活方式什么的真是太可怕了
今天把四畳半神话大系又看了一遍
基本上俺认为这种级别的片子就是留给人再看第二遍用的
“我”奔向众叛亲离的小津的那段果然还是泪目了
喜欢樋口师匠啊!藤原启治爱!歌超好听!还有那优哉游哉的韬光养晦政策!
另外昨天看了两眼《春宵苦短,少女前进吧》,师匠和羽贯都有登场呢,真是鸡冻!但是不知道是漫画版解释得不够好还是原作本来就没意思,看不太下去呢~
关于四畳半的感想很零散,可能又啰嗦了,但我只是想说说而已,并没有写一篇观后感出来的打算,所以这样就够了吧
然后想说两句关于三儿(儿化音啦)
其实第一眼看到三儿的时候真的是觉得,“很讨厌。”
如果不是因为铁马丈而爱上了竹本英史,我想我怎么也不可能喜欢上三儿
虽然深入研究后感觉到,“把三儿设定得很招人讨厌”也是光荣的周到用心……
但、没想到的是,喜欢上三儿这件事竟让我更喜欢秀吉了
会把这么招人讨厌的三儿留在身边并加以重用,也是秀吉的一大萌点呢~
俺虽然读书少,没文化,不能像葫芦大人一样说出很萌的句子,但是偶尔也想感叹一下啦,虽然叹得实在很没内涵
说到内涵,感觉上了大学以后这东西就一点一点的从俺身上消失了orz,曾几何时其实也是有过出口成章的日子的啊!虽然连俺自己都对这一点表示怀疑……
果然还是平时读书太少了……读书好啊!奉劝大家一定要多读书!by准备利用大学的最后一年博览世界名著的60
以上。
好像写多了会贬值啊这东西
但是反正我也没打算写出什么留名青史的精彩博文
只觉得丝毫不留痕迹的生活方式什么的真是太可怕了
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基本上俺认为这种级别的片子就是留给人再看第二遍用的
“我”奔向众叛亲离的小津的那段果然还是泪目了
喜欢樋口师匠啊!藤原启治爱!歌超好听!还有那优哉游哉的韬光养晦政策!
另外昨天看了两眼《春宵苦短,少女前进吧》,师匠和羽贯都有登场呢,真是鸡冻!但是不知道是漫画版解释得不够好还是原作本来就没意思,看不太下去呢~
关于四畳半的感想很零散,可能又啰嗦了,但我只是想说说而已,并没有写一篇观后感出来的打算,所以这样就够了吧
然后想说两句关于三儿(儿化音啦)
其实第一眼看到三儿的时候真的是觉得,“很讨厌。”
如果不是因为铁马丈而爱上了竹本英史,我想我怎么也不可能喜欢上三儿
虽然深入研究后感觉到,“把三儿设定得很招人讨厌”也是光荣的周到用心……
但、没想到的是,喜欢上三儿这件事竟让我更喜欢秀吉了
会把这么招人讨厌的三儿留在身边并加以重用,也是秀吉的一大萌点呢~
俺虽然读书少,没文化,不能像葫芦大人一样说出很萌的句子,但是偶尔也想感叹一下啦,虽然叹得实在很没内涵
说到内涵,感觉上了大学以后这东西就一点一点的从俺身上消失了orz,曾几何时其实也是有过出口成章的日子的啊!虽然连俺自己都对这一点表示怀疑……
果然还是平时读书太少了……读书好啊!奉劝大家一定要多读书!by准备利用大学的最后一年博览世界名著的60
以上。
俺已经不想上天堂了所以俺不打算原谅那个横刀夺爱的女人就算她其实是个好人也不行
原谅不了
原谅不了那个男人
“这种事快快忘掉”
嗯。
以上。(凑数的一天)
原谅不了
原谅不了那个男人
“这种事快快忘掉”
嗯。
以上。(凑数的一天)
其实今天没什么好写的,但是因为前两天连续写了两天日志感觉还不错,想说今天也不要中断……
今天唯一一件大事大概就是,看了四畳半神话大系的最终话!
这部语速比日和还快、叙事方式独特的动画其实最初是没打算看的,偏偏四月初的时候寂寞难耐,很不凑巧的就看了这个的第一话,然后就被那股贫劲儿(喂!)深深地吸引了
比起烂尾的《DRRR!!》,《四畳半》的最终话看得我飙泪飙了半天
关于四畳半那神一般艺术性的叙事手法,俺就不多说了,有目共睹的
想说的是,俺那同样碌碌无为的大学生涯啊!
文也没写(虽然坑过一篇铁K+marco),图也画得不好(虽然比高中时代还是有进步的),减肥不成功(哎),因病休学(哎),失恋(哎),成绩也差(哎),朋友也不多(哎),策划了一年多的同人文化社区网站至今没做好(哎哎哎)……
然后之所以会飙泪是因为,想要一个和小津一样被命运的黑线绑在一起的损友啊!对对身边每个人的不珍惜表示悔恨……但不知道现在改还来不来得及……休学前的同学们现在都毕业工作了……哎……
真是痛恨俺那“尾张的大傻瓜”时代的织田信长人格(纯贬义)+比阿斗更究级的无能+嘴永远比大脑快的口不择言,正白痴!真应该向秀吉好好地学习一下考虑别人感受的能力……
回到四畳半,它让俺意识到多分就算当时放弃621的高考成绩复读一年去考艺术类俺的人生也不会好转吧,而且就算再让我选择多少次也还是会选择“总之先上上大学看看吧”这一选项,哎人生,既来之则安之吧……
以上吧,很混乱,其实本来是想写一篇向大家推荐《四畳半》的日志出来的,结果却变成了没人愿意看的丧家犬的哀号……
真希望俺的信长人格也能碰上一个肯理解俺巴结俺的秀吉啊←梦!
今天唯一一件大事大概就是,看了四畳半神话大系的最终话!
这部语速比日和还快、叙事方式独特的动画其实最初是没打算看的,偏偏四月初的时候寂寞难耐,很不凑巧的就看了这个的第一话,然后就被那股贫劲儿(喂!)深深地吸引了
比起烂尾的《DRRR!!》,《四畳半》的最终话看得我飙泪飙了半天
关于四畳半那神一般艺术性的叙事手法,俺就不多说了,有目共睹的
想说的是,俺那同样碌碌无为的大学生涯啊!
文也没写(虽然坑过一篇铁K+marco),图也画得不好(虽然比高中时代还是有进步的),减肥不成功(哎),因病休学(哎),失恋(哎),成绩也差(哎),朋友也不多(哎),策划了一年多的同人文化社区网站至今没做好(哎哎哎)……
然后之所以会飙泪是因为,想要一个和小津一样被命运的黑线绑在一起的损友啊!对对身边每个人的不珍惜表示悔恨……但不知道现在改还来不来得及……休学前的同学们现在都毕业工作了……哎……
真是痛恨俺那“尾张的大傻瓜”时代的织田信长人格(纯贬义)+比阿斗更究级的无能+嘴永远比大脑快的口不择言,正白痴!真应该向秀吉好好地学习一下考虑别人感受的能力……
回到四畳半,它让俺意识到多分就算当时放弃621的高考成绩复读一年去考艺术类俺的人生也不会好转吧,而且就算再让我选择多少次也还是会选择“总之先上上大学看看吧”这一选项,哎人生,既来之则安之吧……
以上吧,很混乱,其实本来是想写一篇向大家推荐《四畳半》的日志出来的,结果却变成了没人愿意看的丧家犬的哀号……
真希望俺的信长人格也能碰上一个肯理解俺巴结俺的秀吉啊←梦!
一直在写脑内发生的事,似乎没怎么曝过私生活啊
自从去年大病一场途中经历感情纠葛然后继续大病一场之后:
1.变脑残了,在药物和情感冲击的双重刺激下,智商降低至80%——于是决定以后所有的私生活记事都用“脑残游记”这个标题
2.不仅智商降低而且记忆力也消失了,早上吃的什么基本上中午就忘了,QQ没有备注姓名的话大概记不住几个好友,三天不聊就把人家给忘了,林檎夫人你危了,刚才想你叫什么就想了半天,不过我知道你不会在意的嗯
3.握力也消失了,只能用鼠绘,但是鼠绘什么的真是太麻烦了,考完试好不容易放松下来想画画但又画不下去,神啊请还我握力吧
4.由于变脑残了所以还没想出来……
总之变脑残之后的俺上星期很不容易地KO掉了操作系统软件工程编译原理三门课,这星期又办掉了程序设计语言原理CMM和ISO9000数字图像处理三门课,强烈感叹脑残在211学工科什么的真是太苦了
然后前两天跟葫芦大人打信on,作为一个女侍不得不说俺自己伤害输出实在太低了,比葫芦大人的QQ还低好多,原因不明,懒得研究,很丢人,最丢人的是还用流派技能打出了一个“6”orz,但是反正俺是脑残~俺的字典里已经没有“面子”这两个字了~
还有,小西玛利亚和小泽玛利亚真是太难分辨了,只能靠爸爸来分辨这算什么啊
以上吧,因为是脑残所以想不起来还想写什么了
by刚刚复习完偷油偷米家的人们,发现忘得差不多了,采配所向&决战3复习中的60
自从去年大病一场途中经历感情纠葛然后继续大病一场之后:
1.变脑残了,在药物和情感冲击的双重刺激下,智商降低至80%——于是决定以后所有的私生活记事都用“脑残游记”这个标题
2.不仅智商降低而且记忆力也消失了,早上吃的什么基本上中午就忘了,QQ没有备注姓名的话大概记不住几个好友,三天不聊就把人家给忘了,林檎夫人你危了,刚才想你叫什么就想了半天,不过我知道你不会在意的嗯
3.握力也消失了,只能用鼠绘,但是鼠绘什么的真是太麻烦了,考完试好不容易放松下来想画画但又画不下去,神啊请还我握力吧
4.由于变脑残了所以还没想出来……
总之变脑残之后的俺上星期很不容易地KO掉了操作系统软件工程编译原理三门课,这星期又办掉了程序设计语言原理CMM和ISO9000数字图像处理三门课,强烈感叹脑残在211学工科什么的真是太苦了
然后前两天跟葫芦大人打信on,作为一个女侍不得不说俺自己伤害输出实在太低了,比葫芦大人的QQ还低好多,原因不明,懒得研究,很丢人,最丢人的是还用流派技能打出了一个“6”orz,但是反正俺是脑残~俺的字典里已经没有“面子”这两个字了~
还有,小西玛利亚和小泽玛利亚真是太难分辨了,只能靠爸爸来分辨这算什么啊
以上吧,因为是脑残所以想不起来还想写什么了
by刚刚复习完偷油偷米家的人们,发现忘得差不多了,采配所向&决战3复习中的60